芸術造形研究所について

国際アルツハイマー病協会・第20回国際会議 in 京都・2004臨床美術作品展
国際アルツハイマー病協会・第20回国際会議 in 京都・2004臨床美術作品展

芸術造形研究所は,
先端の脳科学に基づく臨床的な脳の活性化、あるいは再活性化を目的とする、
独自の美術表現カリキュラムを研究・開発する研究機関として機能、
その研究の成果により、子供から、
高度に洗練された指導力をいかんなく発揮する明日の臨床美術士を養成する教育機関としての機能を備えた、
あらゆる「人」の尊厳と、ハンディキャップのない無限の「創造力」を目覚めさせる企業です。

 

子供から高齢者まで、
どなたにでも創造の喜びを生涯の喜びと感じていただける社会づくりへの貢献が、
私たちのテーマです。

 

株式会社 芸術造形研究所 東京・お茶の水本部

装飾
 
東京・浅草ギャラリー・エフ
10周年企画展
「アルツハイマー・カフェ
臨床美術が問いかけるもの」
作品1
作品展示
株式会社 芸術造形研究所 東京・お茶の水本部
国際アルツハイマー病協会
第20回国際会議 in 京都・2004臨床美術作品展

芸術造形研究所